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極上の美女とのベッドイン

33歳の独身サラリーマンです。僕の夢は極上の美女とセックスすることです。というのも、生れてこのかたモテたことがないのです。特にここ数年はまったく女っ気がなく寂しいです。しかし、仕事は順調で営業成績も一位で報奨金がたくさん入ります。見た目も悪くないのですが、どうやら仕事に没頭しすぎていることが原因のようです。そこで、しばらく抜いていない愚息を満足させるために高級デリヘル嬢を呼ぶことにしました。予算は報奨金で得た10万円です。女性を指名してホテルにいると、ノックの音が。やってきた女性はなんとタレントのベッ〇―似の美人です。カラコンを入れているのかブラウンの瞳がまたそそられます。バストはFカップあるといい、「あとでパイズリしてあげようか?」と自らアピールしています。そんな言葉を聞いたらたまりません。僕は自分からアレを顔の前に差出して今すぐにしてほしいと告げました。すると自慢の巨乳で唾をたらしながらのパイズリをしてくれました。まさに極上の一夜でした。

[ 2015-11-02 ]

カテゴリ: デリヘル体験談